Rec Deco Diver SNSI:
Recreational Diving with planned Decompression.

Side Mount Diver SNSI:
A different way of Diving.

SNSIレックトレックダイバー:
レック内部へダイビング

アドバンスド・スペシャルティ

もし、ダイバーとして上達したいなら、発見と学習を楽しみながらダイビングスキルを磨きましょう。SNSIインストラクターは、どのスペシャルティがあなたのダイビングスキルに最適かをアドバイスしてくれる、最高の理解者です。

サイドマウント・ダイバー

SNSIサイドマウントダイバーコースでは、これまでとは異なった器材構成のトレーニングを行います。特に、サイドマウント方式は、従来のバックマウントタイプのダイビングとは大きく異なり、ストレスが少ないスタイルとして評価されています。同時に、個人的に最適な器材構成とリスクを取り除くスキルを習得します。

プログラム:4回の学科セッション、1回のプール講習と3回の海洋セッションを通じて、SNSIサイドマウントダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必要条件:18歳上でSNSIアドバンスドオープンウォーター認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

次のダイビング冒険:このコースを取得した後、トレーニングを継続して独自に減圧停止プランを計画できるSNSIレクエーショナルデコダイバーコースに進めます。次のSNSIレスキューダイバーになるためにはSNSI BLSファーストエイドコースが必須ですが、真に自立したダイバーの証です。
また、SNSI水中フォトグラフィコースを受講すれば、水中撮影した画像やイメージを友人や家族でシェアできます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

最新のテクニックでより楽しいダイビングを

レックトレック・ダイバー

SNSIレックトレック(沈船など)ダイバーコースでは、水中に沈んだ遺物などの観察/探索ダイビングを習得できます。最大深度30mでエントリーもエギジットも自然光で確認できる状況で、沈船などの内部に入り込めます。もし、内部に侵入しない場合は、最大深度39mまでで観察/探訪が可能でが、水深やプロファイルはトレーニング段階や認定レベルによってことなります。
例えば、SNSIデコダイバーの認定レベルであれば、もっと深い深度でしかも長い時間のダイビングも可能になります。

プログラム:4回の学科セッション、1回のプール講習と3回の海洋セッションを通じて、SNSIレックトレック・ダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必要条件:18歳上でSNSIアドバンスドオープンウォーターダイバー認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

次のダイビング冒険:このコースを取得した後、トレーニングを継続して独自に減圧停止プランを計画できるSNSIレクエーショナル・デコダイバーコースに進めます。次のSNSIレスキューダイバーになるためにはSNSI BLSファーストエイドコースが必須ですが、レスキューダイバーは真に自立したダイバーの証です。
また、SNSI水中フォトグラフィコースを受講すれば、水中撮影した画像やイメージを友人や家族でシェアーできます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

本物のレックダイバー育成はSNSIの特徴です

レクリエーショナルデコ・ダイバー

(日本サービス未提供)SNSIレクリエーショナルデコ・ダイバーコースでは、無減圧停止限界を少し超えた水深45mまでのダイビングの講習を行います。もし、特殊なテック用器材を使用せず、今お持ちのレクリエーショナルタイプの器材を利用して無減圧停止ポイントを超えてダイビングを継続したいとお考えなら、このコースは最適です。
ナイトロックス32%のミニボトルをサイドに抱えてダイビングすれば、ダイビングコンピューターが表示するレクエーショナルダイビングリミットを超えて潜水時間を延長できます。

プログラム:5回の学科セッションと4回の海洋セッションを通じて、SNSIレクリエーショナルデコ・ダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必須条件:18歳上でSNSIアドバンスドオープンウォーターとレクエーショナルナイトロックスダイバー認定、または同等レベルの認定を他団体で取得していること。

次のダイビング冒険:このコースを取得した後、トレーニングを継続すれば、沈船などに入れるSNSIレックトレック・ダイバー認定を取得できます。次は、新機材を使ったSNSIサイドマウントダイバーコースに進んでいけます。次ステップのSNSIレスキューダイバーになるためにはSNSI BLSファーストエイドコースが必須ですが、レスキューダイバーは真に自立したダイバーの証です。
また、SNSI水中フォトグラフィコースを受講すれば、水中撮影した画像やイメージを友人や家族でシェアできます。
さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

無減圧潜水の限界を超えたSNSIの安全ダイビング