Nitrox Diver SNSI:
Increase Dive Time,
Increase the Adventure.

Dry Suit Diver SNSI:
Dive Year Round.
Always Dive in Comfort.

Capture Images with the SNSI
Underwater Photography Course
.

自分のペースで教育とトレーニングを受けましょう

SNSIはシンプルながら、現実的な現代教育のトレーニングシステムを用いて、今日利用できる最先端のツールにアクセスしながら、自分自身のペースで学習することが可能です。そして、SNSIインストラクターは、あなたが受講すべき最高の利点と経験を積むための、最適なスペシャルティを選ぶお手伝いを行うプロフェッショナル資格者です。

ホバリングダイバー

まるで水中を行くグライダーのようにストレスなし移動でき、無重力感を体験しつつ、ゆっくり呼吸するため空気の消耗も少なく、海底の生物や地形を損傷することもなく完璧に水中浮遊状態をコントロールし、安全に浮上できる技能を身に付けられれば、とても素晴らしいと思いませんか。
正しい浮力調整法を習得するのが、安全で快適なダイビングへのキーポイントです。
SNSIホバリングダイバー を習得すれば、これまで経験したことのない静寂感や気持ちの安らぎなどを体感できるはずです。

プログラム: 1回の学科セッションと2回の海洋セッションを通じて、SNSIホバリングダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必要条件: be 15 years of age and be certified as an  SNSIオープンウォーターダイバー 認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

継続教育: このコースを取得した後、SNSI アドバンスドオープンウォーターダイバー取得に進めます。また、ナイトロックスの知識を学習すればエンリッチドエアーを使用したダイビングが可能になり、SNSIレクエーションナイトロックスダイバーコースへと進めます。このでは、SNSIレスキューダイバー認定に向けて、BLSファーストエイド知識を習得しながら他のダイバーからも信頼される自立したダイバーへとステップアップして行きます。次の段階は、SNSIレクエーションデコダイバー認定と水中デジタルカメラの使用方法を習得するSNSIアンダーウォーターフォトグラフィコースの取得も可能になり、撮った写真を家族や友人と共有して楽しめます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

良いダイバーになるための基本です。

ドライスーツダイバー

ドライスーツダイバー
ドライスーツを使用すれば、これまで通常のウエットスーツでは潜れなかった、冷たい海のダイビングポイントや潜水時間の延長が可能になり、年間を通じて快適なダイビングが楽しめます。
認定レベルにかかわらず、このSNSIドライスーツダイバースペシャルティコースの受講は可能で、ドライスーツの使用法を習得できます。
このコースを習得すれば、水温を気にすることなくダイビングを楽しめます。ドライスーツが、お持ちのダイビング器材の中でも重要アイテムになるはずです。

プログラム:1回の学科セッションと2回の海洋セッションを通じて、SNSIドライスーツダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必要条件:15歳上でSNSIオープンウォーターダイバー認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

継続教育: このコースを取得した後、SNSI アドバンスドオープンウォーターダイバー取得に進めます。また、ナイトロックスの知識を学習すればエンリッチドエアーを使用したダイビングが可能になり、SNSIレクエーションナイトロックスダイバーコースへと進めます。ここでは、SNSIレスキューダイバー認定に向けて、BLSファーストエイド知識を習得しながら他のダイバーからも信頼される自立したダイバーへとステップアップしていきます。次の段階では、SNSIレクエーションデコダイバー認定と水中デジタルカメラの使用方法を習得するSNSIアンダーウォーターフォトグラフィコースの取得も可能になり、撮った写真を家族や友人と共有して楽しめます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

ドライスーツで1年中快適にダイビングできます。

レクリエーショナルナイトロックス・ダイバー

多くの上級者ダイバーは、快適さを追求するためにナイトロックスガスを使っています。

プログラム: 2回の学科セッションと2回の海洋セッションを通じて、SNSIレクエーショナル・ナイトロックスダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必要条件: 16歳上でSNSIオープンウォーターダイバー認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

継続教育:このコースを取得した後、SNSI アドバンスドオープンウォーターダイバー取得に進めます。また、ナイトロックスの知識を学べばエンリッチドエアを使用したダイビングが可能になり、SNSIレクエーションナイトロックスダイバーコースへと進めます。このでは、SNSIレスキューダイバー認定に向けて、BLSファーストエイド知識を習得しながら、他のダイバーからも信頼される自立したダイバーへとステップアップして行きます。次の段階にはSNSIレクエーションデコダイバー認定(日本国内提供なし)、水中デジタルカメラの使用方法を習得するSNSIアンダーウォーターフォトグラフィコースの取得も可能になり、撮った写真を家族や友人と共有して楽しめます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

ナイトロックス/エンリッチドエアの呼吸で快適に!

ナビゲーションダイバー

ヨットマン同様に、ダイバーも絶えず自分の現在位置(ポジション)を把握していることが重要です。SNSIナビゲーションダイバーは、的確なトレーニングにより自然のマーキングポイントや参考ポイントを基準として、エントリーポインに戻ることができます。また、コンパスを有効利用して水中での監察スポット間のナビゲーションが可能になります。

プログラム:1回の学科セッションと2回の海洋セッションを通じて、SNSIナビゲーションダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必要条件:15歳上でSNSIオープンウォーターダイバーとSNSIホバリングダイバー認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

継続教育:このコースを取得した後、SNSI アドバンスドオープンウォーターダイバー取得に進めます。また、ナイトロックスの知識を学習すればエンリッチドエアーを使用したダイビングが可能になり、SNSIレクエーションナイトロックスダイバーコースへと進めます。このでは、SNSIレスキューダイバー認定に向けて、BLSファーストエイド知識を習得しながら他のダイバーからも信頼される自立したダイバーへとステップアップして行きます。次の段階は、SNSIレクエーションデコダイバー認定と水中デジタルカメラの使用方法を習得するSNSIアンダーウォーターフォトグラフィコースの取得も可能になり、撮った写真を家族や友人と共有して楽しめます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

オリエンテーションと水中ナビゲーションのスペシャリストに!

ナイト&視界不良ダイバー

多くの上級者ダイバーは、異なった環境や条件下でのダイビンスキル向上を追求します。
夜間のダイビングでは、昼間では見られない生物の生態や、信じられない自然の色や地形などが観察できます。また湖などでは、視界不良条件下でのトレーニングや活動も必要になってきます。SNSIナイトダイバーコースでは、夜間や視界不良の環境下でも、的確に水中ナビや情報伝達(コミュニケーション)できるスキルをマスターできます。ダイビングは常に新しい発見と驚きを体験させてくれます。ナイトダイブ中に水中ライトのビームに照らされるミクロな世界観はマクロ感とは違った感動を与えてくれます。

プログラム: 1回の学科セッションと1回の海洋セッションを通じて、SNSIナイトダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必要条件:15歳上でSNSIオープンウォーターダイバーとSNSIホバリングダイバー認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

継続教育:このコースを取得した後、SNSI アドバンスドオープンウォーターダイバー取得に進めます。また、ナイトロックスの知識を学習すればエンリッチドエアを使用したダイビングが可能になり、SNSIレクエーショナル・ナイトロックスダイバーコースへと進めます。このでは、SNSIレスキューダイバー認定に向けて、BLSファーストエイド知識を習得しながら、他のダイバーからも信頼される自立したダイバーへとステップアップして行きます。次の段階は、SNSIレクエーション・デコダイバー認定と、水中デジタルカメラの使用方法を習得するSNSIアンダーウォーターフォトグラフィコースの取得も可能になり、撮った写真を家族や友人と共有して楽しめます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

ナイトダイビングはとてもユニークな環境です。

ボート&ドリフトダイバー

ダイバーは、まずは海面状態や海流、波や海底の地形などの観察力が重要であると気がつくはずです。SNSIボート&ドリフトダイバーコースでは、絶えず変化する自然環境をどう観察/分析するかを習得します。
このような知識を習得すれば、アンカーポイントやダイブボートまでの距離や、海流を考慮したフィンで泳ぐ距離の把握など、絶えずより良い判断選択が可能になります。

プログラム:1回の学科セッションと1回の海洋セッションを通じて、SNSIボート&ドリフトダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必要条件:15歳上でSNSIオープンウォーターダイバーとSNSIホバリングダイバー認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

継続教育:このコースを取得した後、SNSI アドバンスドオープンウォーターダイバー取得に進めます。また、ナイトロックスの知識を学習すればエンリッチドエアーを使用したダイビングが可能になり、SNSIレクエーションナイトロックスダイバーコースへと進めます。このでは、SNSIレスキューダイバー認定に向けて、BLSファーストエイド知識を習得しながら他のダイバーからも信頼される自立したダイバーへとステップアップして行きます。次の段階は、SNSIレクエーションデコダイバー認定と水中デジタルカメラの使用方法を習得するSNSIアンダーウォーターフォトグラフィコースの取得も可能になり、撮った写真を家族や友人と共有して楽しめます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

流れを利用して楽しむ幅を大いに広げよう!

ディープダイバー

ダイバーは時として新しいスキルを求め、また特殊なダイブスポット体験のために、より深い深度への挑戦にかられる傾向があります。
SNSIディープダイバーコースでは、特殊なトレーニングを通じて水深 39m(130ft.)まで安心してダイビングできる知識とスキルを習得できます。
マニュアルで得られる知識と実際の海洋トレーニングにより、水深に合わせた新しい機材の選択と組み合わせ等が可能になります。

プログラム:2回の学科セッションと2回の海洋セッションを通じて、SNSIディープダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必須条件:15歳上でSNSIオープンウォーターダイバーとSNSIホバリングダイバー認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

継続教育:このコースを取得した後、SNSI アドバンスドオープンウォーターダイバー取得に進めます。また、ナイトロックスの知識を学習すればエンリッチドエアーを使用したダイビングが可能になり、SNSIレクエーションナイトロックスダイバーコースへと進めます。このでは、SNSIレスキューダイバー認定に向けて、BLSファーストエイド知識を習得しながら他のダイバーからも信頼される自立したダイバーへとステップアップして行きます。 次の段階では、SNSIレクエーションデコダイバー認定と水中デジタルカメラの使用方法を習得するSNSIアンダーウォーターフォトグラフィコースの取得も可能になり、撮った写真を家族や友人と共有して楽しめます。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

水深 39 m(130ft.)のディープダイビング

水中フォトグラフィ

ダイバーであることは、ある意味で修得した特技と言えます。
カメラなどで撮った写真やイメージは時に人々に感動を与え、ダイバーである満足度を高めてくれます。
自分のカメラ機材を購入してプロの水中カメラマンになりたい方も、比較的安価なデジタルカメラでスタートしたいと思われている方にも、この水中フォトグラフィダイバーコースは最適です。

プログラム:2回の学科セッションと2回の海洋セッションを通じて、SNSI水中フォトグラフィダイバー認定に必要な知識とスキルを習得できます。

必須条件:15歳上でSNSIオープンウォーターダイバー認定または、同等レベルの認定を他団体で取得していること。

継続教育:このコースを取得した後、SNSI アドバンスドオープンウォーターダイバー取得に進めます。また、ナイトロックスの知識を学習すればエンリッチドエアーを使用したダイビングが可能になり、SNSIレクエーションナイトロックスダイバーコースへと進めます。このでは、SNSIレスキューダイバー認定に向けて、BLSファーストエイド知識を習得しながら他のダイバーからも信頼される自立したダイバーへとステップアップして行きます。次の段階は、SNSIレクエーションデコダイバー認定とSNSIレスキューダイバー取得も可能になります。 さらにトレーニングを積んでいくと減圧計画も組める完全に自立したダイバーを目指すSNSIレクエーショナルデコダイバーの習得も可能です。

さあ、すぐに申し込んで学習を始めましょう。詳しくはSNSIダイブセンターにお尋ねください。

水中映像を持ち帰って、友人と家族と分かち合いましょう。